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 [142第2回 ピアノ愛好家コンクール入賞記念演奏会 NAME: 横浜市ピアノ指導者協会  DATE:2008/11/20(木) 22:17 
平成21年2月15日(日) 第2回ピアノ愛好家コンクール入賞記念演奏会
  ノクティー2大ホール 入場料900円

『ピアノ愛好家コンクール』専門的な方の部門や趣味で習っている方も参加出来て
入賞率60%以上の部門も登場。幼児の部は、参加者全員に金メダルを授与し上位の方には、賞状あり。
『音楽愛好家試奏会』では、各種楽器での発表の場としてご利用下さい。合奏も出来ます。

関東各地で開催!
教育委員会・財団後援歴多数!

http://www2.odn.ne.jp/piano/


 [141ラルフ・ヴァイケルト指揮東京交響楽団in ICHIKAWA NAME: 中塚博則  DATE:2008/10/26(日) 21:11 
ラルフ・ヴァイケルト指揮東京交響楽団in ICHIKAWA

ヨーロッパオペラ界の名匠、ラルフ・ヴァイケルトが市川で指揮するまたとないコンサート。実力派のベテランと期待の新人が歌い上げる名曲の数々。オペラを知り尽くした名匠、ベテランと明日をになう充実のソリスト、オーケストラでお贈りする、こだわりのプログラム。若杉弘氏が市川のために考えたプログラムですが、「急性膵炎」のため入院加療中のため、ヴァイケルト氏が状況考慮して、引き受けてくださいました。快活なモーツァルトの交響曲とオペレッタの天才、オッヘンバック最後の傑作、ヨハン・シュトラウスII世の傑作を取り上げます。
是非、お聴きください。今までに無い経験が得られることでしょう。

日時:2008年11月15日(土)開演15:00 終演予定17:10
会場:市川市文化会館 大ホール(千葉県市川市本八幡駅8分)
出演:指揮  =ラルフ・ヴァイケルト
   ソプラノ1=アデーレ、オランピア          天羽明恵
   ソプラノ2=ロザリンデ、アントニア、ジュリエッタ  大隅智佳子
   メゾ・ソプラノ=オルロフスキー、ニクラウス     森山京子
   テノール =アイゼンシュタイン、ホフマン      土崎 譲
   バリトン =ファルケ、ダッペルトウット       与那城 敬
   管弦楽=東京交響楽団
   合唱 =東響コーラス
   合唱指揮=山神健志

曲目: (1)モーツァルト:交響曲第29番イ長調K.201  (2)オッヘンバック:歌劇「ホフマン物語」より酒場の合唱 (3)ホフマンのアリア「クラインザックの歌」(4)オランピアのアリアと合唱「森の小鳥は憧れを歌う」(5)アントニアのアリア「小鳥は逃げた」(6)アントニアとホフマンの二重唱「愛の歌が」(7)鏡の歌「まわれ、まわれ、雲雀を捕らえる鏡の罠よ!」(8)舟歌(9)酒場の合唱  モーツァルト:(10)交響曲第32番ト長調K.318(11)ヨハン・シュトラウスII:喜歌劇「こうもり」より開幕の合唱「夜会は招く」(12)アデーレのアリア「侯爵様、あなたのようなお方は」(13)ロザリンデのチャルダッシュ「ふるさとのしらべよ」(14)アイゼンシュタインとファルケの二重唱「夜会へ行こう」(15)アイゼンシュタイン、アデーレ、ロザリンデの三重唱「一週間もただひとりで」(16)オルロフスキーのアリア「お客を呼ぶのは私の趣味で」(17)シャンパンの合唱「葡萄酒の燃える流れに」

入場料:S席 6,000円 A席 4,500円 B席 3,000円

お求めは、市川市文化会館 047-379-5111
Tokyo Symphonyチケットセンター 044-520-1511

ラルフ・ヴァイケルト

ラルフ・ヴァイケルトはオーストリアのザンクト・フロリアンに生まれ、リンツのブルックナー音楽学校で最初の音楽教育を受けた。その後、著名なハンス・スワロフスキー教授のもと、ウィーン音楽アカデミーを修了した。
1965年には、コペンハーゲンの「ニコライ・マルコ・コンクール」で最優秀賞を受賞。翌年には、オーストリアの文化大臣から「モーツァルト解釈賞」を授与された。1975年にはカール・ベーム自身から「カール・ベーム賞」を贈られた。
1977年までボン歌劇場の音楽監督を務めた後、フランクフルト歌劇場で総音楽監督に任命され、1981年には、サルツブルグ・モーツァルテウム管弦楽団および州立歌劇場の主席指揮者になった。
1974年にはウィーン国立歌劇場で、1975年にはハンブルク国立歌劇場でのデビューを果たした。1979年にはベルリン・ドイツ・オペラで公演し、1981年からミュンヘンのバイエルン国立歌劇場で、1987年からはニューヨークのメトロポリタン歌劇場、そして1997年からサンフランシスコ・オペラでの公演が続いた。
1971年以来、サルツブルグ・フェスティバル、エクサン・プロヴァンス・フェスティバル、ブレゲンツ・フェスティバルに定期的に出演し、1987年以来アレーナ・ディ・ヴェローナにも定期的に出演している。ヨーロッパとアメリカでは彼の指揮の下でラジオやテレビ収録された他に、オペラやコンサートのレパートリーの多くがLPおよびCDに録音されている。彼は自身のレコーディングによって、「エコー・クラシック2005」などの幾つかの賞を受賞した。
1983年から1992年まで、チューリヒ歌劇場の音楽監督を務めた。
その後、フリーの指揮者となり、ウィーン国立歌劇場、バイエルン国立歌劇場、ハンブルクおよびドレスデンの他、フィンランド国立歌劇場で定期的に客演している。ゲスト指揮者としては、多くの世界的に著名なオーケストラ、例えばベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、ウィーン交響楽団、ウィーン放送交響楽団、NHK交響楽団、イギリス室内管弦楽団、スコットランド室内管弦楽団、ミラノ・ジュゼッペ・ヴェルディ交響楽団、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団、スロヴァキア・フィルハーモニー管弦楽団、オスロ・フィルハーモニー管弦楽団、北ドイツ放送交響楽団、チューリヒ・トーンハレ管弦楽団などで指揮した。
2004/05年のシーズンには、フィンランド国立歌劇場で「ニーベルングの指環」チクルス上演を2度指揮し、05/06年にはヘルシンキで「アラベラ」、「サロメ」と「後宮からの逃走」を指揮し、チューリヒ歌劇場では「魔笛」、「セビリャの理髪師」と「マリア・ストゥアルダ」を、ドレスデン国立歌劇場では「アルジェのイタリア女」を、セビリアではマスネの「マノン」を、ヴェルスのワーグナー・フェスティバルでは「さまよえるオランダ人」の他、ハンブルクでは「カルメン」を指揮した。
更に、05/06年にはハンブルク、ハノーバー、ザグレブ、ベオグラード、北京などで様々なオーケストラと数多くのコンサートを行った。06/07年には、ヨーロッパ10都市でのコンサートの指揮の他、ヘルシンキでは「フィデリオ」、ハンブルクとミュンヘンなどでは「ナブッコ」を指揮。ベルリン・ドイツ・オペラでは「イドメネオ」を指揮し、今後は再び定期的にチューリヒで幾つかのオペラ作品を指揮する予定である。

http://www.tekona.net/bunkakaikan/index.php


 [140コンサートのお知らせです。 NAME: 四街道市文化センター  DATE:2008/10/26(日) 18:56 
『BLACK BOTTOM BRASS BANDコンサート』
関西出身のニューオリンズスタイルのブラスバンド7人によるコンサート。そのストリートで培ったノリのよさを体感して下さい。

日時 12月21日(土)開場13時30分 開演14時
場所 四街道市文化センター・大ホール
チケット 一般1,000円 高校生以下500円 親子ペア1,200円
(全席自由、未就学児の入場はできません、地元児童生徒との共演も予定しています。)
プレイガイド 
四街道市文化センター  043(423)1618
四街道総合公園体育館  043(433)1111
四街道市温水プール   043(432)6410
千葉市民会館      043(224)2431
千葉市文化センター   043(224)8211
千葉市若葉文化ホール  043(237)1911
千葉市女性センター   043(209)8711
京葉銀行文化プラザ 043(202)0800
八千代市市民会館    047(483)5111
電子チケットぴあ    0570(02)9999 http://pia.jp/t/

お問合せ…四街道市文化センター 
TEL423-1618(月曜休館日)
ホームページ http:www.yotsu-kousha.or.jp
主催 (財)四街道市施設管理公社
助成 (財)地域創造
制作協力 (社)日本クラシック音楽事業協会


 [139聖なるハーモニー CAPPELLATTE(カペラッテ)千葉でコンサート!! NAME: B-flat  DATE:2008/10/22(水) 10:53 
クラシカル・ア カペラ アンサンブルの CAPPELLATTE(カペラッテ)が、千葉でコンサートを開催します!!

<CAPPELLATTE Great Heritage Concert series Vo.1>
Three Voices ~ 祈り 空より遠く 願い 大地より深く ~

[開催日時] 2008年11月8日(土)14:00開演(13:30開場)
[会 場]  さや堂ホール<千葉市美術館内>(JR千葉駅東口 徒歩15分)
[料 金]  全席自由 2,500円
[演奏予定曲] 
天使が おとめのもとに/喜びたまえ/今日 子どもらの声が響きわたる/アヴェ・マリア/グレゴリオ聖歌~オリジナル/てぃんさぐぬ花/江戸の子守唄/椰子の実/星めぐりの歌/secret songs/風がはこんでくれたもの  ほか
※演奏曲目は変更になる場合がございます

[主催] B-flat Music Produce
[後援] 千葉市
[チケット販売] 
ビーフラット・ミュージックプロデュース 03-6908-8977
インターネット24時間チケット予約受付 http://www.bflat-mp.com
[お問合せ]ビーフラット・ミュージックプロデュース 03-6908-8977

2007年にエイベックス・クラシックスより衝撃のデビューを飾った ア・カペラ アンサンブル CAPPELLATTE(カペラッテ)が、「大いなる遺産シリーズ」として歴史的建造物や遺跡で、その時代の人々の心を歌い綴るコンサートの第1弾!!
女声3声だけで織りなすハーモニーは、「想像を超えた美しい響き」と注目を集めています。
千葉初上陸のハーモニーをぜひ聴きにいらしてください。

http://www.bflat-mp.com/Ci/1108.html


 [138世界的オカリナ奏者 ファビオ・ガッリアーニ氏 初来日記念独奏会 NAME: Accademia  DATE:2008/08/29(金) 22:39 
日時・会場・入場料・Lコード:

2008年
-11月6日(木)名古屋市 東文化小劇場 19:00開演 ¥5,000[L コード41317]
(後援:イタリア・ブドリオ市、イタリア・ボローニャ県、イタリア・エミリア=ロマーニャ州、在日イタリア大使館、イタリア文化会館-東京、イタリア文化会館-京都、名古屋市、愛知県教育委員会、財団法人愛知県国際交流協会、大阪日伊協会、神戸日伊協会、岐阜日伊協会、長野県日伊協会、北海道日伊協会、仙台日伊協会、日伊学院名古屋校)

-11月13日(木)香川県高松市 サンポートホール高松 第1小ホール 19:00開演 ¥3,000[L コード61314]
(後援:イタリア・ブドリオ市、イタリア・ボローニャ県、イタリア・エミリア=ロマーニャ州、在日イタリア大使館、イタリア文化会館-東京、イタリア文化会館-京都、香川県、高松市、財団法人高松市文化芸術財団、財団法人香川県国際交流協会、岡山日伊協会、香川日伊協会、徳島日伊協会、愛媛日伊協会、四国旅客鉄道株式会社、山陽新聞社、岡山日日新聞社、四国新聞社、徳島新聞社、愛媛新聞社、高知新聞社)
 
-11月15日(土)広島県廿日市市 はつかいち文化ホールさくらぴあ 小ホール 19:00開演 ¥3,000[L コード61314]
(後援:イタリア・ブドリオ市、イタリア・ボローニャ県、イタリア・エミリア=ロマーニャ州、在日イタリア大使館、イタリア文化会館-東京、イタリア文化会館-京都、廿日市市生涯学習推進本部、広島県、財団法人ひろしま文化振興財団、財団法人広島市ひと・まちネットワーク、財団法人ひろしま国際センター、広島日伊協会、福岡日伊協会、長崎日伊協会、熊本日伊協会、沖縄日伊協会、広島電鉄株式会社、中国新聞社)

-11月20日(木)東京都 杉並公会堂 小ホール 19:00開演 ¥5,000[L コード38251]
(後援:イタリア・ブドリオ市、イタリア・ボローニャ県、イタリア・エミリア=ロマーニャ州、在日イタリア大使館、イタリア文化会館-東京、イタリア文化会館-京都、イタリア政府観光局 ENIT、アリタリア航空)

演奏曲目:
 ブドリオの伝統的レパートリー独奏を中心に、60-80分程度のプログラムを調整中。
 曲目は会場により異なる可能性もあります。

入場予約お申し込み方法: 
 1.主催者に直接お申し込みの上、入場料を所定の方法により納入。独奏会当日、会場でのお申し込みや料金お支払いは取り扱いません。お申し込みは10月25日(土)必着。
 2.ローソンチケット 会場ごとのL コードで、9月1日(月)チケット発売開始。クラシック予約専用電話番号:0570-000-407

主催者:
 日本イタリア声楽教育アカデミー

演奏者紹介 ファビオ・ガッリアーニ(Fabio Galliani)

 ブドリオ市立オカリナ学校卒業。同校創設者のパオロ・スカッツィエーリ氏(アルフレード・バラットーニ氏[1882生-1948没]から伝統の流儀を受け継いだ演奏家。元ブドリオ・オカリナ合奏団に所属)主宰による「ブドリオ青年オカリナ合奏団」に所属。当初はバスC管を担当したが、1989年以降はソプラノG管を専門とする。1980年代から今日まで、市立オカリナ学校教諭。
 「ブドリオ・オカリナ合奏団」、「オカリナ・アンサンブル」、「20世紀合奏団」に所属。とりわけ「ブドリオ・オカリナ合奏団」とは、これまでに5枚のCDを制作。世界中で演奏旅行を実施(オーストラリア、アルゼンチン、チリ、アメリカ合衆国、ヴェネズエラ、フランス、オランダ、ドイツ、スウェーデン、スイス、オーストリア、ハンガリー、スロヴェニア)。
 2003年度、第一回ブドリオ・オカリナ音楽祭発起人。2004、2005、2007年度、同音楽祭芸術監督。様々なオカリナ奏者集団の代表者として、イタリア国内外のテレビ・ラジオ番組に出演。
 共著『陶土の音-ブドリオ・オカリナ150年史(1853-2003)』(2003年刊。原題1853-2003: il suono dell'argilla. L'ocarina di Budrio 150 anni dopo)の執筆に参加。同書は現在も、イタリア語でオカリナ史を論じた唯一の書物である。
 日本イタリア声楽教育アカデミー会員。

 入場予約・お問い合わせは下記リンク先、日本イタリア声楽教育アカデミー宛 E-mail にて受け付けます。

http://www16.plala.or.jp/accademia/Concerti_Budriesi.html


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